SUPPORT

サポート

FAQ(良くある質問)
 保護帽についてご質問一般) Q-0006 更新日:2007.5.31<< 前のページへもどる
電気用保護帽の耐電自主検査とは?
電気絶縁用保護具を使わなければならない事業者は、労働安全衛生規則第351条により、6ヶ月以内ごとに一回、定期にその絶縁性能について自主検査を義務付けられています。電気用保護帽は、交流10,000Vの電圧で試験を行います(昭和50年7月21日付 基発第415号)。設備・環境により実施の難しいお客様のため、タニザワでは試験の代行を請け負っています。試験費用 10,000円(1ロット5個 試験成績書類付)です。詳しくは、お近くの営業所までお問い合わせください。
FAQで解決しない場合
 こちらをご覧になられても解決されない場合は、 お問い合わせフォームをご利用下さい。