
超簡易型Uメットです。最も安価なコストで導入できます。

Uメットシリーズの中で最も簡単&安価なタイプです。ビューアとUメットは1対1の構成で、Uメットの映像通信、アラーム送受信、倒れセンサーの各機能をご利用頂くことができます。専用ソフトは不要で、インターネットに繋がるお手持ちのパソコンやスマートフォンからWebブラウザ(Internet ExplorerやGoogle Chrome)上で操作が可能です。※FOMAデータ通信モジュールおよび回線契約、プロバイダ契約は含まれません。

Type Aの各機能に、音声通話機能がプラスされたタイプです。お客様のパソコンにモバイルルータを接続し、ネットワークと音声ソフトの簡単な設定をすれば、すぐにお使い頂くことが出来ます。もちろんFOMAエリア内であればどこでも繋がり、定額プランで料金を気にせず通話も可能です。※お客様のネットワーク環境(社内ネットワーク等)向けに設定されているパソコンではご利用になれません。
Type Sをご利用の場合は、ネットワーク設定を変更しても支障のないパソコンをご用意ください。
※FOMAデータ通信モジュールおよび回線契約、プロバイダ契約は含まれません。
事故や災害、機器の故障等何らかのアクシデントが発生した際に、Uメットを被った担当者を現地へ派遣。
発生現場の状況や周囲の詳細な様子を迅速に、且つ、より具体的に把握し、協議した結果を本部から指示して対応できます。
専用ボックスで持ち運べ、セッティングも各機器を
箱から出してケーブルを繋ぐだけで
すぐに使えるモデルです。 ※FOMA通信カードは,付属しておりません。

スタートセットと同じ1対1の最小構成モデルながら、ビューア側にサーバ機能を備え、高いセキュリティで安定した通信が行えるモデルです。サーバへの簡易録画機能を標準装備したほか、インフラに光回線や無線LANも選択できるので、高速通信への対応や、GPSソフトとの連動等、様々なネットワークやシステムとの連携・カスタマイズが可能です。(詳細はお問い合わせください)また、複数台同時接続モデルへのアップグレードも容易にできますので、本導入前の試験版としても有効です。

1対1最小構成モデル(ビューア・サーバ 一体型)のさらに上位のモデルです。独立したサーバを設置し、Uメット、ビューアPC合わせて最大8端末分までの映像配信とグループ通話が可能です。端末の台数も用途に合わせて自由に組み合わせられますので、例えばUメット3台とビューア3台、Uメット7台とビューア1台などの構成も可能です。もちろん、1対1モデルと同様に専用システムで強固なセキュリティ性を実現し、さらにAVI形式による録画録音機能も追加可能。様々なシステムとの連携やカスタマイズが可能なタイプです。
工場内での保守・点検業務において、監督者が作業担当者のかぶるUメットから送られる映像を見ながら、作業の指示出し、安全確保を行う。監督者と責任者が監視室でUメットをモニターしながら、作業担当者は日常点検にてUメットをかぶり各設備を巡回点検。異常発見時には、監督者が作業担当者の映像を確認しながら処置方法をリアルタイムで指示。

●TypeAでは画像・音声の切り替えはできません。(画像モードのみになります)
●スタートセットでの画像録画には、別途ソフトウェアが必要です。
●スタンダードモデルでは、画面デザインが異なります。
●スタンダードモデルでは、右側に複数台表示用のサムネイルが表示されます。
●スタンダードモデルの録画録音機能付きの場合は、動画・静止画の記録ボタン、再生ボタンが表示されます。




